WELLNESS TOKENのキャンペーンでセルフ採血。MBS社微量採血器具

仮想通貨

ウェルネストークンについて。キャンペーンで採血の企画があったので挑戦。一度失敗しましたが、慣れれば簡単。新型コロナウイルスの検査にも応用されることを期待。また、ウェルネストークンの買い方についても。

WELLNESS TOKEN(ウェルネストークン)とは

株式会社マイクロブラッドサイエンスが100%株主のMBS LABTECH PTE.LTDが発行するトークン(仮想通貨)。健康を見える化。健康をトークンに変えることができる。

ウェルネストークンで健康に関するサービスを購入すること。健康活動に参加することでもトークンを得ることが可能になる予定。

参考:wellness-token

WELLNESS TOKEN(ウェルネストークン)の購入方法

WELLNESS TOKENはBitforexという2018年に誕生したシンガポールの取引所で購入できます。取引量は世界9位を誇りセキュリテイ面もしっかりしています。

購入を希望れる方はぜひ、以下の画像をクリックし登録してみてください。登録の際は、招待コード2374834の入力をお願いします。

Bitforex

WELLの価格は0.0000094BTC。日本円で約6円ですね。(2020年3月21日現在)。

2019年12月16日に上場した時は、IEOの販売価格の240倍をつけて話題になりました。その後、下落傾向でしたが、価格を戻しつつあります。

セルフ採血(MBS社)してみた

採血の方法は簡単。下の動画を参考にしてください。血が苦手な人は見ないで。

ちょっとドキドキ。

私も、上の動画を参考にやってみました。2回実施しました。一回目は成功。

 

検査キットは上の写真のような箱に入って送られてきます。説明書が付いていてそれを見ながらやれば採血は数分で終わります。最初は少し戸惑うかもしれませんが、慣れれば簡単。

二回目は寒い時に?にやったのが悪かったのか血が出るのが少なく、失敗しました。今思えば、ん。慌てていたことがいけなかったかも。

血を採るときに針のようなものをチクッと刺すのですが、そのボタンの押し方が悪かった事が要因かもしれません。

あと、その針を刺す時には、チクッと痛いので。ちょっと緊張しますね。まあ、健康のためだと思ってそのくらいは我慢します。

結果は採血キットを送った翌日にはLifeeというアプリで見れました。この点はGOOD。

MBS社は新型コロナウイルス抗体検査キットの導入を協議

最近は、新型コロナウイルスのニュースが無い日がないほど。ん、早くどうにかなって欲しいですね。そんな中、MBS社と塩野義製薬が新型コロナウイルスの検査キットについて協議を始めたとのニュースが。

まずは、新型コロナウイルスがなんとかなるように。

また、採血を通して血液をチェックすることで、自分自身の健康を把握できる方法が広く一般に普及すればいいなと思います。そうすれば、自分自身の健康にも気を使うし、医療費削減にもつながるかと。ただ、抵抗勢力?それを良く思わない人達がいることもあるのかな。

塩野義製薬は17日、微量採血器具を用いた臨床検査サービスを展開するマイクロブラッドサイエンス(MBS、東京都千代田区)と新型コロナウイルス抗体検査キットの導入に関する協議を開始したと発表した。MBSが中国企業から調達する簡便なキットを日本の医療機関や検査施設、研究所などに供給する。今後、条件を詰め、供給体制の早期構築を目指す。
中国から輸入するのは、江蘇省の南京諾唯賛生物科技有限公司(ヴァゼム・バイオテック)が製品化した検査キット。感染初期に生じるIgM抗体と遅れて産生・増加するIgC抗体の2つを免疫クロマト法(金コロイド法)によって一挙に測定できるのがポイント。1滴の血液サンプルで対応可能で、10分で結果が分かる。

化学工業日報

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